府中ブレインストレッチ整体|動作改善、養気呼吸法、ブレインストレッチで身体を整えます

エム・アイ・エル
 
受付時間:10:00〜20:00

  

慢性的な症状を諦めていませんか?

成人の約40%の方が、慢性的な肩こり、腰痛を抱えていると言われています。 たまに凝りを感じるという方も含めると、85%もの方が症状を抱えていることになります。

多くの方が鍼灸、整体、カイロなどの施療をを受け続けていますが、症状が一時的に軽減することはあっても完治することは難しいようです。それはなぜなのでしょうか。

一般的な肩こりや腰痛は、僧帽筋や脊柱起立筋、広背筋、腰方形筋などの筋肉が凝り固まってしまった状態から痛みを発するまでに至る状態です。
筋肉の凝りは、姿勢や動作の癖による偏りから負担がかかる場合と、精神的な負担から筋肉に反応を起こしてしまっている場合など、人それぞれに複雑な連鎖から症状を起こしています。

ブレインストレッチプログラムは、体力の向上、動作・姿勢改善、呼吸法、身体調整など、身体のトラブルの根本の要因を修正するためのコンディショニングプログラムです。

府中ブレインストレッチ整体では、ブレインストレッチプログラムによって、ただマッサージで凝りを解すだけではなく、症状を起こしている根本の要因を正すことで、再び肩こり、腰痛などの不快な症状を起こさない身体づくりを目指し、皆様の身体と向き合っています。

これからニーズが高まるボディコンディショニング

「病院で検査しても、なんでもないと言われるんだけれど、辛いんだよ。」そういう声を良く聞きます。医学的には問題はなくても、実際に痛みを感じていたり、不快感や焦燥感に悩まされている方は多くいらっしゃるのです。

街中の治療院や整形外科を受診しても治らない為、この症状は一生抱えていかなければならないのだと、諦めてしまいます。

そういった方達の為には、一般的なマッサージや骨格調整に留まらない、コンディショニングプログラムが必要となってきます。

若い世代でも、スポーツに携わる経験が少ない子達ほど、早い段階から関節を歪ませて、内臓の機能低下を起こしています。

高齢者へのコンディショニングおいても、ブレインストレッチプログラムでは思いがけない進歩を示す事例があります。

不妊でお悩みの方も、ブレインストレッチプログラムを受けられて、お子様ができたという嬉しい事例もあります。

ブレインストレッチプログラムは、身体の調整、動作改善、姿勢矯正、呼吸法を用いて、個人に適した身体バランスの調整を行っていくプログラムです。

日本人に適したの動作改善

日本の武道には、私たちの動作に役立つヒントが多く含まれています。 西洋から発症したスポーツとは違い、日本人の骨格に適した動作を再確認することは、トラブル解決の糸口になります。   → 詳しくはこちらへ

自分の身体で試し・実証してきたプログラム

エム・アイ・エルのテクニック、ワーク集、トレーニング法は、全て故松本義光師と私が体感し、実際に効果を出したものをプログラムとしてまとめたものです。

府中ブレインストレッチ整体では、そのエム・アイ・エルの手法・概念を実践する場として施療に携わっています。

身体の状態は個々千差万別のため、結果が出るまでにかかる日数も個人差がありますが、骨や筋肉の数や形態が同じ人間として考えたとき、同様の結果が得られるはずなのです。

確実に結果を出せたもの以外はプログラム化しておりませんので、皆様へ自信をもってご指導しております。

誰もが抱える慢性的な症状の改善に

腰痛、肩こり、膝の痛みを起こすのは、その原因となる問題点が必ずあります。

主な原因がストレスにある場合、身体を緩めてリラクゼーション体に導くことで症状の緩和を図ることは十分期待できます。

身体が固まっている状態とは、筋肉が硬く縮んでいる状態です。硬縮した筋肉は血行を阻害します。身体を緩めて血液の流れをスムーズにすることで、痛みは軽減されます。

根本となる原因が身体の使い方にある場合は、動作改善から取り組む必要があります。

施療でお身体の状態を整えても、日常生活で問題を引き起こしていた身体の使い方を再び繰り返してしまったら、改善するまでに要する時間がかかってしまいます。

身体の使い方の見直しを図り、再び不調を起こさない身体を維持するためにも、動作改善の取り組みが必要となってきます。

また、痛みの原因が筋力不足や体力低下にある場合は、反応が鈍くなっている骨格筋を目覚めさせる運動も必要となってきます。

一人として同じ身体がないように、肩こり、腰痛と言っても原因は個々に違ってきます。

それぞれの生活環境、習慣に合わせて症状を引き起こしている原因をただし、症状の緩和と再発しない身体づくりを目指すプログラムがエム・アイ・エルのセラピープログラムです。

女性特有の症状の改善に

不眠、冷え症、便秘、生理痛、月経困難症、更年期障害によるのぼせ、動悸、めまいなどの不快な症状は、運動不足による体内循環の低下のみならず、自律神経のバランスも乱れにも影響してきます。

そのために、自己での対処では改善させるのが難しくなってきます。症状が深刻になればなるほど、安易な方法では不快を取り除くことはできなくなってきます。

更年期症状などは、ある程度の年齢に達すると避けられない部分もありますが、症状を軽くさせることは可能です。

エム・アイ・エルのセラピープログラムは、すべて実際に改善してきた実経験をもとに組み立てたプログラムです。

女性特有の身体の問題に、同じ立場から気兼ねなくお話しいただけます。

身体を緩めることの重要性

身体に凝りや痛みが発生している状態は、一種のストレスによる防御反応の現れです。

ストレスの要因は人それぞれです。精神的な問題が生じている場合や身体的な問題から生じている場合など、自分ではあまり重視していないことでも身体、特に脳はストレスと捉えている場合があります。

ストレスの入り口はさまざまでも、それが骨格筋に作用し、神経系統に移行し、中枢神経系から脳へと集約されていく経路は一つです。

さまざまな入口から脳へ伝達される情報を、脳は受け入れるか拒否するのか判断を下します。そのフィードバックが拒否をする方向へ向かうと、自律神経系に作用し、ホルモン分泌の変化をはじめ、アレルギー反応や心疾患、さまざまな疾病にまで移行していきます。

脳の反発の初期段階は、筋肉の凝り、痛み、関節痛などに現れます。それを放置していると、いいしれぬ倦怠感におそわれるなど、いわゆる慢性疲労症候群へ移行します。

初期段階に生じる筋肉に対するストレスを軽減されることで、脳に「受け入れ体制」を作ってあげることができます。

すなわち、身体を緩めることが、予防医学につながっていくのです。

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